色石(カラーストーン)|婚約指輪や結婚指輪なら【アイプリモ】上質なダイヤモンドを手作業で仕上げた、一生モノのエンゲージリング・マリッジリングをご提供します。

用語集

用語解説

色石(カラーストーン)
色石とは、カラーストーンともいい、ダイヤモンド以外の色のついた石のことを指しており、それら全ての石の総称として用いられます。代表的な色石には、ルビー、サファイヤ、エメラルド、アレキサンドライト、キャッツアイ、ひすいなどの色をもった宝石が挙げられます。
これらの石は、ダイヤモンドの輝きとは全く異なり、色石にしか出せない発色から生み出される、独特の雰囲気を持った美しさが最大の魅力といわれています。色石のイミテーション(模造品)も多く存在しますが、天然の色石でなければ決して出すことができない色目と美しさが多くの人に好まれています。
色石は、誕生石として身につけられることが多い他、宝石の種類によっては、古くから石の持つ力や意味合いなどが親しまれ、パワーストーンとしても多く愛用されています。ジュエリーにおいては、メインの宝石の周囲に配置される他、アームの内側に埋め込まれるなどと多様に用いられています。

エンゲージリングやマリッジリングをお探しなら、結婚指輪・婚約指輪の専門店【アイプリモ】PAGE TOP