ルース(裸石)|婚約指輪や結婚指輪なら【アイプリモ】上質なダイヤモンドを手作業で仕上げた、一生モノのエンゲージリング・マリッジリングをご提供します。

用語集

用語解説

ルース(裸石)
ルースとは、研磨済みのカッティングされている状態の石であり、枠や台座に装着されていない裸のままの宝石のことをいいます。リングにおいては、金属の部分を除いた宝石部分だけを指し、日本では、ルースは「裸石」とも呼ばれています。
このルースに対して「原石」と呼ばれるものは、カットや研磨を施す前の産出したままの状態の岩石や結晶などのことを指します。ダイヤモンドなどの宝石は、原石のままでは美しく光り輝くことはなく、原石からカットされた後、大きさや形状などによって、それぞれの品質にあったカッティング、研磨が施されてはじめて光り輝くルースとして完成します。

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